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蔵元居酒屋 清龍 について

蔵元居酒屋 清龍 について

一人ではやれない事も、みんなで知恵を出し合い、みんなで動けば達成できる!
考え、協力し、行動する人。私たちは待っています。

居酒屋清龍
蔵元居酒屋 清龍 について

一人ではやれない事も、みんなで知恵を出し合い、みんなで動けば達成できる!
考え、協力し、行動する人。
私たちは待っています。

清龍グループは大手チェーンと違い、店舗運営のほとんどが店長・板長に任されており、店の方針も共に考えながら決めています。
さらに、そこに集う全てのスタッフが意見を出しながら、常にお客様視点でのサービスを心がけ、「全員でお客様に向き合う蔵元居酒屋」としての考え方が徹底されています。
そして、お客様への挨拶、社員同士の挨拶、常に店内は活気にあふれています。

全員で声を出し合って動くのが、清龍のチームワーク。大きな声を出せる人、大歓迎です。

統括部長 笛木健一


蔵元居酒屋清龍とは

「蔵元居酒屋
 清龍とは」

酒造りと同じ、
"手間、暇"をかけて、
「知恵」を出す宣伝居酒屋。

始まりは、60年前に池袋本店から!

始まりは、60年前に
池袋本店から!

日本酒の先行きが不透明だった当時、「このままの販売のやり方では先はない!」という強い危機感から、当時業界ではタブーとされていた蔵元が直接運営する日本で初めての直販酒場『宣伝居酒屋 清龍』を池袋にオープンしたのが60年前。

時代の流れに従い、変化はしてきましたが、酒造りと同様に、手間、暇を惜しまない店づくりを変わらず続けてまいりました。
絶えず、お客様の声に耳を傾け、その都度知恵を出し合い改善し続ける。 決してスマートではない不器用なやり方かもしれませんが、それが「基本」だと私たちは考えます。
そして、それが清龍グループのDNAであり、このお客様にダイレクトに向き合うことで私たちも成長しているのです。

社員は家族。やっている仕事は違えど、
みんなの支えがあるから、今日もお店がオープンできる。
目指すのは、明日も来ていただける、お客様の笑顔と満足。

マネージャー、板長有志が、毎日交代で魚河岸に仕入れにいくのは清龍の基本。 お客様の顔を思い浮かべながら、経営者的な感覚と目利きでその日のお勧めメニューを決めていきます。

市場から仕入れの商品が到着。センタースタッフは次々に店舗別に仕分けていきます。 鮮度が命、時間との勝負です。

お客様を迎えるための準備。店長を中心にホールスタッフが、調理スタッフが一斉に、そして一気にその日の仕込みが始まります。「お客様の笑顔を思い浮かべて一生懸命やる」これが、全員の無言の合言葉です。

センターより魚が到着。丸ごと仕入れ、しかも大量。
美味しいものを安く食べていただくため、板長の腕の見せどころです。

スタッフ間でのミーティング。昨日の反省と当日の目標の確認、 また、本日のおすすめ等の確認をしていきます。皆の努力で今日も無事オープン!

「今日も清龍の一日が始まる」

毎日、いつ何どきも、
「創意工夫」でお客様を楽しませる

社員は家族。
やっている仕事は違えど、
みんなの支えがあるから、今日もお店がオープンできる。
目指すのは、明日も来ていただける、お客様の笑顔と満足。

マネージャー、板長有志が、毎日交代で魚河岸に仕入れにいくのは清龍の基本。 お客様の顔を思い浮かべながら、経営者的な感覚と目利きでその日のお勧めメニューを決めていきます。

市場から仕入れの商品が到着。センタースタッフは次々に店舗別に仕分けていきます。 鮮度が命、時間との勝負です。

お客様を迎えるための準備。店長を中心にホールスタッフが、調理スタッフが一斉に、そして一気にその日の仕込みが始まります。「お客様の笑顔を思い浮かべて一生懸命やる」これが、全員の無言の合言葉です。

センターより魚が到着。丸ごと仕入れ、しかも大量。
美味しいものを安く食べていただくため、板長の腕の見せどころです。

スタッフ間でのミーティング。昨日の反省と当日の目標の確認、 また、本日のおすすめ等の確認をしていきます。皆の努力で今日も無事オープン!

社員インタビュー

店舗スタッフのお客様に接する「姿勢」と、熱い「思い」。
すべてのスタッフがお客様目線で動き、様々な立場で、いつも お客様の満足を考えています。

中村板長 入社9ヶ月 
40代 清龍 池袋南口店

「お客様が望む料理を作り、
喜んでいただく毎日」


20年近い調理歴があり、様々な飲食店で働いてきましたが、清龍ほど現場の自主性を尊重するところはありません。お客様への具体的なサービスは各店舗で考えるのですが、みんなで意見やアイデアを出し合って、お客様に楽しんでいただけるサービスを考えています。
カウンター越しにお客様と話すことが多いのですが、そうした会話からお客様が望む料理を作り、お客様に喜んでいただけるのが最高に嬉しいことです。

芹沢店長
30代 清龍 新宿店

「気楽に来て、ホッと
くつろげる場所を提供すること」


仕事終わりなどに、「今日どこに行こうか?」「清龍に行こうか」と気楽に来ていただける店でありたいと心がけています。無理せず毎日通える価格のお酒と料理で、肩の力を抜いてリラックスして楽しんでいただきたい。店全体が楽しい雰囲気で、来た人みんなが楽しめる店。忙しくてスタッフが多少バタバタしても、お客様が「いいよ、いいよ」「大丈夫」と言っていただける和やかな雰囲気。そして、笑顔でお帰りになるお客様。そんな店づくりをしています。

上原板長
50代 海鮮居酒屋 魚禅

「美味しい酒と
心を尽くした海鮮料理」


毎日仕入れる新鮮な魚をメインにした季節の食材を使った料理を、心を込めて作っています。
料理に合わせて選べる豊富な種類のお酒を、お求めやすい価格で選べるのは蔵元直営居酒屋だから可能なこと。ハレの日や接待などでご利用しただくことも多いのですが、最近は女性二人で来るお客様も増えています。試行錯誤しながらお客様が求める料理と居心地の良さを工夫してきました。
一期一会ではありませんが、そうした気持ちでお客様に喜んでいただける店にしていきます。

山崎マネージャー
30代 清龍 池袋本店

「基本は、自分たちで考え
実行する」


清龍グループにマニュアルはありません。本部も細かな指示を出すのではなく方針だけ決めて、その具現化は各店舗や社員に任せます。清龍グループの基本は、自分たちで考え実行すること。ですから、すべての社員に会社や店舗に対して意見を出す機会があります。
私は本店の板長兼マネージャーをしていますが、マネージャーとして全体を見る一方で、いずれ世代交代される料理長に色々と勉強させていただいています。
清龍では皆、それぞれの立ち位置で家族のようにみんなで考え、お客様に満足していただける店づくりをしています。